文芸的、造形的、さらに音楽的な美が絡み合って成立する、
日本の伝統統合芸術、書。
技術と精神の飽くなき鍛錬により生み出される、
血の通った書線。
純粋かつ端的、そして奥深い、書の芸術性。
柿沼事務所は、書道界の一線で活躍する一流書家による
「本物の書・真のアートとしての書」を、
広く社会に、そして世界に発信してゆきます。
柿沼翠流が北京オリンピック・バドミントンダブルス末綱・前田組応援旗に作品を提供した件について取材を受け、 日刊スポーツニッポン2008年8月14日付に掲載されました。
月刊誌「fooga」2008年5月号(No.76)に上松桂扇の特集が掲載されました。
「書に尽くし、書に生きる -上松桂扇の心に宿る、上松一條の魂」